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テープ

10年ぶりに男女3人がモーテルの一室で再会する。きっかけは1本のテープ。高校時代のある出来事を介し、男2人と女1人の思惑がからみ事態は思わぬ展開をみせる。

イーサン・ホーク、ユマ・サーマン共演による心理ドラマ。全編がモーテルの1室のみで完結するこの作品。役者の演技力とシナリオの魅力がモロ問われるというもの。ギリギリ飽きずに最後まで観られるのはさすがなのか、たまたまなのか…。

55点(1室だけの展開は斬新だけれど、他のシーンも欲しかった。舞台じゃなく映画なんだし…)

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2003年08月30日 02:52に投稿されたエントリーのページです。

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