豆腐屋かっちょいい
男前豆腐店。クールです。
⇒ 男前豆腐店
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男前豆腐店。クールです。
⇒ 男前豆腐店
スニーカーのVansをアーチストがカスタマイズしたエキジビション。
かなり気合いの入ったやつから、しっぶーいのまで様々。
結構本気で欲しくなるヤツもあったり。
⇒ cUstoMizE mE By vaNs
携帯電話の性能がどんどん上がり、PCとの性能の差がしだいに狭まってきているここ最近。もはやPDAの出番はなくなり、なんとか携帯電話だけで乗り切っちゃうなんて人も多くなってきたはず。
で、EZweb用の動画配信サービスがちょっと気になる。テレビが見られる機能なんかも含めて、性能面でiModeに一歩リードした感のあるAU陣。iModeユーザとしては、動画をさくさくっとダウンロードして楽しんじゃっているかもしれないauユーザが気になる気になる。
残念ながら手持ちの携帯電話で見る事が出来ないんだけれど、PCサイトの力の入れようからすると面白そうな予感がするする。
⇒ Comedy News Show
auユーザの人。どうなんでしょ?
鉄の廃材やらエンジン部品などを寄せ集めて作っている映画のキャラクターフィギュア。
等身大で一体が150kgとか書いてあるから実物はかなりな迫力だろう。
タイのチェンマイニュースっていうサイトの中にあるギャラリーのページ。
⇒ STEEL ROBOTS
ペントップコンピュータ?
見慣れない単語が出てきたと思ったら、なんだか使えるのか使えないのかわからない多機能筆記具。
ゲームとかスケジューラーとか音が出たりと高機能。スケジューラーとかは書く動作がコマンド入力になる仕組み。
まぁ、大概この手のものは使えないんだろうけれど…ちょっと欲しい感じ。
サイトのローディングに時間がかかるんだけど、ロードの間、余白に落書きが出来るギミック付き(だから何だ!)
⇒ FLY Pentop Computer
大阪プロモーションサイト。大阪のよさげなところが満載。
クリックするところがイマイチわかりにくくてイライラするところもあるけど、雰囲気はなかなか。
日英韓中と各国語対応だけど、外国語で見た方が雰囲気出るのは、大阪っていう土地柄が異国情緒たっぷりだからか…?
⇒ TASTE OSAKA
デンマークのコペンハーゲンにあるアートホテル。
部屋のひとつひとつをアーチストがデザインしている。
モノトーンでシンプルなものから、ハデハデコミカルなものまで61室。
はまればものすごく居心地が良いかもしれない。
⇒ HOTEL FOX
orkut、mixiなどなどソーシャルネットワークサービスたけなわなインターネット上な訳だけれど、そんな激戦区ななかに新たなサービスが立ち上がった。
imeem!はP2P型のソーシャルネットワークサービスで、基本的なデータを個人のコンピュータ上においてコミュニケーションをはかると言うもの。
早速登録をして試してみる。BlogとかPhotosとかメニューが並ぶなかにFilesっていうメニューがミソかもしれない。
これ、自分のハードディスク上にある音楽ファイルなんかも公開できちゃったりするわけで、またまたいろいろな方面から物議を醸し出しそう。
ただ、仲の良い友人たちとファイル共有するには非常に便利なツールとなるかもしれない。
一般的なSNSと違って招待がなくても登録ができるみたいなので、興味のある人はお試しあれ!
⇒ imeem!
最近映画の話がとんとないキノボリコム。映画を観ていないわけでは無いんだけど何となく感想関係さぼってたりしてるわけで…。で、たまには映画の話題。DVDでなつかしの名作が発売されるのでご紹介。そしてこれです。『The World of GOLDEN EGGS』。
全編CGによるギャグアニメなんだけど、その出来映えのすばらしさはピカイチ。一瞬、アメリカのコメディアニメを日本語で吹き替えてるのかと思うような内容(そのわりにクチパクが日本語とぴったり合ってるじゃん…あれ?…)で、テンポよくその世界にハメてくれます。このセンスの良さはハンパじゃない。
なにしろ出てくるキャラクターがサイコーにいかしている。これは強力おすすめの2枚です。
⇒ The World of GOLDEN EGGS Vol.01(amazon.co.jp)
⇒ The World of GOLDEN EGGS Vol.02(amazon.co.jp)
何を今更!って感じのタイトルですが…。
10年くらい前にテレビ放映されて爆発的に流行った某アニメの敵って言われても信じちゃいそうな雲の写真。
やー自然てすごい。
⇒ Astronomy Picture of the Day
ロンドンの映像制作会社のサイト。
右上のメニューからすべてのコンテンツにアクセスできるインターフェースとは別に、ユーザが興味をひくような仕掛けとして、画面上を奥から手前に向かってランダムに流れてくるタイポグラフィがメニューとしても機能している。奥行きのあるエフェクトのあるなしは別にして、昔流行った映画『スーパーマン』の文字が流れてくるシーンをちらっと思い出させてくれる。
下手をすると、複雑でわかりにくくなってしまったり、使いにくいだけのインターフェースになってしまいがちなものだが、メニューを選んだ後の小窓の出現の仕方とかも子気味よく、このサイトは見事にまとまっている。
⇒ finish.tv
スエーデンの写真家FREDRIK ÖDMANのサイト。
鬼気迫る表情でこっちをにらむ女性の写真など、悪魔的、ファンタジー的な写真がおもしろい。
スクラップブックを模したようなサイトデザインとインターフェースも、しっかりとまとめられていて秀逸な出来。
FREDRIK ÖDMAN