狂気の水槽
水槽シューティングゲームとでも言おうか…ちょっと新手の飼育ゲーム。一見すると、金魚を水槽で飼って、餌やって、育てて、増やして…なんていうまったりしたモノを想像しがちだが、かなり忙しい作りで、画面のあちこちをクリックしなければならない。
レベルがあがるとAlienなんかが出現して退治したりしてで、そりゃもう大忙しさ。
魚は餌をあげないとすぐに死んでしまうので要注意。
⇒ Insaniquarium
水槽シューティングゲームとでも言おうか…ちょっと新手の飼育ゲーム。
なんというかアイテムを装備する順番によってパワーアップとグラフィックの変化が違ってきてそれでスコアを競うゲーム。クリアするとどーなるんだろう…。昔の風忍の漫画を思い出す(レア過ぎで誰もわからんだろうなぁ…)。ペンギンをバットでなぐって飛距離を競うゲームにはまった人も多いはず。
で、来ましたYeti Sports 第2弾。こんどはダーツというかなんというか…。
友達の子オルカも仲間入りで…なんか、イエティスポーツワールドが着々と構築されている模様。
サイトもしっかりとしてきたし。なに、携帯用のコンテンツも作ってるの…。
iアプリになる日も近いか?
⇒ YETI SPORTS
って、ファミコンの記念でゲームボーイってのもちょっと苦しい。なんて言うのはおいといて。
さいきんゲームネタが少ないとお嘆きなアナタへ。
今年は東京では雪は全く降らなく冬が終わっちゃいそう。クリスマスバッシュ。立派な格闘ゲー。
サンタ vs 雪だるまってのがなんともスゴイです。
ちょっとがんばったんだけど、またーりとした削り技しか出せず断念。
これって派手な大技あるんでしょうか?
⇒ Xmas Bash!
そういえば先日発表になりましたが、バーチャファイターがバージョンアップしますね。
Final Tunedってことで、なんか複合的な技やジャンプして繰り出すへんてこな技が増えている様子。
この辺の怪しいサイトでデモムービーが載ってます。
⇒ Demoムービー
いわゆるピンポンをラケットで落とさずに何回連続してつけるか…。
イエティスポーツ以来ペンギンのゲームに熱いものを感じてしまう今日このごろ。
アメリカンフットボールのフィールドゴールで得点を競うゲーム。新感覚のゲーム。やー基本的には横スクロールのスーパーマリオタイプのゲームなんだけれど、マウスカーソルをキャラクターに持っていくとジャンプするっていうインターフェースが新鮮、かつパソコン的っていうか。実に良く出来ている。
3匹が当たらないとボーナスがつかないってルールも良いよな。
雰囲気も含めなごみ系のほほんゲーム(結構難しい)。
⇒ Summer Walk
前エントリーから電車つながりって事で。
『プリンス・オブ・ペルシャ』。マッキントッシュのゲームの中でも完成度ハマリ度とどれをとっても最高峰といえるんじゃないかっていうゲーム。それもFlashに移植しているからスゴイじゃないですか。参りました。再びハマりました。
雨の日の学校帰りとかって、傘を手の平に乗せてバランスをとってどれくらいとおくまで歩けるかとかってやった経験は誰にでもあるはず。
そんなバランス取りの遊びをゲームにしたFlashムービー。さて。Kill Bill Vol2もぼちぼちで公開ってところで。
Kill Billのゲーム発見。それもどうにもヌルいやつ。映画の雰囲気はまぁまぁ出てるんだけど、もうひとひねり欲しいところ。
まぁ。話のタネに。
⇒ KILL BILL
毎度楽しませてくれるイエティスポーツ。その第4弾がリリースされた。
今回もイエティとペンギンは仲良く共同で飛距離を競う。
マウスクリックで羽ばたくアホウドリを操って、できるだけ遠くまでペンギンを運んでもらおうっていう。
絶妙の味付けで、これまたハマりそう。記録を出すコツは地面すれすれで羽ばたく事ね。
あ、新機能で“ボスカミングモード”がついたのがニヤリもの。Bのキーを押すと仕事風画面に切り替わり。
⇒ YETISPORTS 4
本来ならすかっと楽しいゲームなんだろうけれど、難易度高すぎるような。
いや、ゲーム自体よく出来ているから、うまくできれば楽しいだろうってのが想像できるのでなおさらイライラがつのる。
もうちょっと、ゲームのチューニングがされていれば、最高に楽しめるのになぁ。
残念。
⇒ FleX Ball
こりゃひさびさに面白いかも。
画面の外に遠く離れた弓兵にむけて、角度と強さを調節して、弓を放つ。
弓は放物線を描いて飛んでいって、敵の兵に命中。
ん。。。頭におもいっきり貫通してるのに倒れない…。
あー。ゲーム性がもうちょっと上がればなぁ。
⇒ bowman
どんなに更新を怠っていても、これだけは外せないかも。
Yeti Sports第6弾。今度はサーフィンだ。
波乗りしてペンギンを蹴散らすって感じなんだろうけれど。
第1弾の爽快感はないけれど…まだバランス調整中なのかな?
⇒ Yeti Sports 6 (beta)
【9/3追記】
そして、正規リリースされました。
高く飛び上がるエアリアルポイントとペンギン蹴散らすポイントがあるんだけど…。
やっぱりペンギン蹴散らしがち。
⇒ Yeti Sports Part6
日本公開10周年のせいなのかどうか、ナイトメア関係に動きありです。
年末が近づくと大作のRPGが発売されるわけだけれど、最近は複雑なゲームシステムとか、長い強制シナリオに嫌気がさしてどうも敬遠気味だった。で、ドラゴンクエストVIII。
昔マッキントッシュにはインタラクティブなゲームがたくさんあった。その中でも今でも金字塔だと思っているものに『Cosmic Osmo』というタイトルがある。数年前に一部で熱狂的なファンができたゲーム『MYST』を作ったチーム、CYANが世に送り出したゲームなんだけれど、『Cosmic Osmo』の詳細についてはまたの機会にして、このゲームの雰囲気に非常によくにたFlashのコンテンツ。
決められた時間内に縦列駐車を決めるゲーム。
やっぱりハマるならば単純なパズルゲームになっちゃうのかなと。去年あたりに『死霊のはらわた』20周年とかで一部では盛り上がっていたわけだけれど、こんどはアクションゲームが出るらしい。
なんとなく『バイオハザード』っぽい感じなのかなって予想はつくわけだけれど、右手にチェーンソウ、左手に銃身短くきったショットガン持ってるアッシュが活躍するのにはちょっと期待。
最初になんだか誕生日とか入力させられるんだけど、何の意味があるのかわからなかったり…ダウンロードコーナーの壁紙とかうまく落とせなかったり…。ちょっとがっかり。
⇒ Evil Dead Regeneration
どこもかしこもスターウォーズの話題でもちきりなわけだけれど、こんなゲームを発見。
ダースベイダーがあなたの心を読んでしまうっていう。アレだ。
何かモノを思い浮かべて、それに対してベイダー卿の質問に答えていくと、ベイダー卿が思い浮かべたモノを当ててくれるっていう…ただ英語なので質問に答えていくのがちょっと骨が折れる感じだ。
みごと心を読まれてしまうとちょっとお茶目なベイダー卿が拝めたりして楽しめるかも知れない。
⇒ The Sith Sense
日本語版ではこんなのあるよね。
ファミコン時代にこんな面白いRPGがあったもんか!という感じではまって以来ずーっとファンではあったWizardoryにPC版ではあるけれども新作が出た。途中、『Bane of the Cosmic Forge』でがっかりとさせられたりしたわけだけれど、待っていた甲斐があったと言うもんだ。思いは必ず報われる。
ウィザードリィ・外伝 ~戦闘の監獄~ Prisoners of the Battles というタイトルで葉発売されたこのゲームだけれど、パッケージから当時の雰囲気のまま、モンスターのグラフィックも当時のファミコンでも見たことあるって感じの懐かしいヤツが登場したりでなんともファンにはうれしい仕上がり。
もちろんゲームのバランスも昔の雰囲気のまま。ちょっとでも油断しようものなら、首が飛ばされあっという間にパーティー全滅なんて事態も。もちろんそんな事態に陥ってしまったら、イチから新しいパーティ−を育て直して、全滅した場所まで救出にいかなくてはならないっていうストイックさもそのまま。
レアアイテムもなかなか出現しないので、今夜もダンジョンにもぐってしまうわけさ。
久々にゲームにはまってしまった。オススメです。
⇒ ウィザードリィ・外伝 ~戦闘の監獄~ Prisoners of the Battles ( amazon.co.jp )

遅ればせながら本日『おいでよどうぶつの森』を購入しました。
まだ右も左もわからない状態で、さっそくWi-Fi通信でお友達が遊びにきてくれました。
さくらんぼとももをお土産にもらっちゃいました。
ニンテンドーのゲームはインターフェースがよく考えられているなぁ。
で、ともだちコードさらしておきますので、ともだちコード交換しましょう。
よかったら遊びましょう。
3994-9317-0628
“きのぼりむら”の“うきき”です。
久々のエントリーになってしまうわけだ。
いろいろ、よさげなサイトとか楽しげなネタは見つけていたりするんだけれど、ソーシャルブックマークとか使った方が楽だし…日記書くならミクシィの方が楽だし…てな感じで、だんだんブログの更新しなくなっちゃうわけだ。
とか言いつつ、このキャラ結構気に入っちゃったので、久々にエントリーと相成ったわけです。
カーソルキーを使ったゲーム。音楽系タイミング合わせゲー(?)のよくあるヤツなんだけど、いろいろとバリエーション豊富で楽しめてしまう。
キャラクターの動きや表情もよくて◎。
はー、ドラクエIX。
IXとかって、9なのか11なのか分からないから欲しい。っていうのは個人的な感想。
ニュースエクスプレスブログ
『ドラクエIX』は2007年中に登場! 2006年12月12日 気になる『ドラクエIX』の発売時期について、堀井雄二氏は、「2007年中には出したい」と発言! 遠くない未来に、『ドラクエ』のナンバリングタイトル最新作が手元にやってくる!
が、2007年中ですか。
8月発売とアナウンスされて、盛り上げて…発売延期。で、結局出るのは12月のクリスマス商戦って感じなんでしょーか。
うー、1年後か。長いな。
こりゃすごい事になってきた。
何がすごいって、カリキュラムをみると結構本格的な内容だし、本気で講座にしちゃってるところがすごい。
デジハリ | リンデン・ラボ社推薦 デジタルハリウッド大学大学院 セカンドライフ研究室 監修 セカンドライフ・トレーニング講座日本初の株式会社による専門職大学院、デジタルハリウッド大学大学院(本キャンパス:東京都千代田区 学長 杉山知之 以下、本学)は、本学内に、セカンドライフ研究室 http://www.dhsl.jp(室長 三淵啓自 本学教授 以下、SL研)を設立し、バーチャルワールド・セカンドライフ(Second Life以下、SL)の仮想空間内で活動するために必要な、技術やノウハウを習得できる企業向け講座を開発しました。本講座は、SLを運営する、リンデン・ラボ社(米国カリフォルニア州 CEO Philip Rosedale)の推薦をうけ、米国本社のトレーニングをうけたSL研の研究員が講師を勤めます。SLは、日本語化および大手企業の参入含め、国内でのビジネスチャンスも急速に高まっています。SLビジネスにおける、マーケティングから、本格的な技術習得まで対応する本講座を、是非ご活用ください。
噂では、このバーチャルワールドで荒稼ぎしている人もいるとか聞くし、またひとつSFな世界が現実になってきたっていうか、中の住人に意思があったりすると、『マトリックス』的な世界がすぐにも出来てきちゃいそうな気もするし。
実はすでに自分がセカンドライフの中の住人だったとか…ありがちなオチ。
財団法人日本漢字能力検定協会公式ソフト 200万人の漢検 とことん漢字脳 (タイトル長い)を買ってきた。
しばらくやってみたところ…感想なのだが。ストレスたまる一方。
漢字が書けずに不合格になるのは自分に起因する事なので、仕方ないとして…脳トレなど一連のニンテンドーDSソフトをやってみた時の使い勝手というか、ペン入力のサクサク感が、このソフトには全く無いのだ。
それは、ボタンの位置だったり、設問の解答方法だったり…と、手を変え品を変え陥れようとしてくる。
入試とか、運転免許試験のような、ケアレスミスをいかに誘うかに重点を置いて作られているとしか思えない。
(おそらく、作った人にはそんな高度な設計思想などなく、普通に作ってこうなってしまった程度の出来なんだろうけれど)
財団法人日本漢字能力検定協会が級を認定するテストでは、それが必要なんだろうけれどもだ。
うーん。ちょっとひどい。
なんかDSのソフトって外れないんじゃ!みたいな感じが出来上がってきているだけに、危険というか。
買うほうも、作る方も気をつけなきゃいけない時期に来たみたいだなぁ。
と、自分の漢字の書けなさ具合を、全てゲームソフトのせいにして、こいつは中古に売り飛ばすこと決定って感じかな。
アマゾンの星取りもイマイチなようで…

がっかりでした
ものたりないな…
漢検受検時を思い出す。