木になる映画(邦画編)
もうすぐ『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』が控えているわけだけれど、今年は邦画が熱いかもしれないとか勝手に思っているわけだ。ま、アニメは安定して面白いだろうけれど。
で、木になる邦画を備忘録がてら並べておこう。
『イノセンス』3月6日公開
『アップルシード』4月17日公開
なんか士郎正宗作品が2つも一気にくるのな。アップルシードは全編CGみたいでなかなか期待できそう。
『新造人間キャシャーン』ゴールデンウィーク公開
「キャシャーンがやらねば誰がやる!」ってフレーズが出るかどうかが問題。どーも怪しい。
『ハウルの動く城』秋公開
なんか暗そうで大期待。宮崎作品なのに…思いっきりダークなんじゃないかと。いちお、スタジオジブリのホームページにリンク張っておくけど、『ハウルの動く城』って全然情報載ってないのな。
『デビルマン』公開日謎?
うーん。写真が載りはじめたけど、前評判通りコスプレだなぁ。うーん。
で、デビルマンのプレス用の映像資料(予告編じゃねーよ!ってオフィシャルサイトに注意書き)な予告編?
⇒ テストパターン映像な予告編
てわけで良くも悪くも木になる映画4本。
まだ実は『スチームボーイ』7月公開。なんてのも控えているんだよん。
わくわくだね。















